GoSafe 30G スタッフレビューのご紹介


  • みなさん、こんにちは!PAPAGO JAPAN のスタッフ R です。 今回は、クラス最高峰のスタンダードとなるGPS内蔵のオールインワン型フルHD高画質ドライブレコーダー「GoSafe 30G」の製品をご紹介いたします。 まずは「GoSafe 30G」で 撮影された走行映像を見て見ましょう。

走行中の動画

 

  • 商品パッケージご覧ください!
    大好評のパッケージ デザインがございます。

  • この製品のポイントになるのは、
    『2つの走行モードを選べる車線逸脱警告&前方衝突警告』
    『周囲から熱を逃がすためのエアフロー設計を採用』
    『GPS機能内蔵』
    『WDR機能』
    『400万画素COMSセンサー&高画質フルHD60fps』
    『防犯対策&安全安心機能』です。

  • 本体のサイズは大きめ(L91x W55 x H46mm)ですが、
    大型2.7TFT液晶モニターで大きくて見やすい画面、
    最適なカメラアングルや設定メニューを確認できます。

  • 箱から同梱物を出してみました。
    本体、シガープラグ電源ケーブル、メモリーカード、
    取扱説明書、保証書
  • 取り付け位置が決まったら、
    専用ベースブラケットを取り付ける
  • それでは実際に車に取り付けてみましょう!
  • 最初に、メモリーカードを本体にセットします。
    メモリーカードの金色部分とカメラレンズが同じ方向から
    見えるようにしてから挿入してください。

    メモリーカードをカードスロットの奥『カチッ』と音がする
    まで入ればセット完了です。

  • 本体に電源ケーブルを取り付けてください。
  • シガープラグ電源ケーブルを車のシガーソケットに
    接続します。
  • 車のエンジンをかけると本体が起動します。
  • 初期設置で日本語を選択する。
  • 日付と時刻の設定を行う。
  • メモリーカードのフォーマット実行の選択
    メモリーカードが破損していないかチェックを兼ねてチェックを行います。
    ドライブレコーダー専用のメモリーカードに以外のデータを保存しないでください。
  • 初期設置が終われば、設置完了です。
  • 緊急録画ボタンを押せばすぐ録画をバクアップできます。
  • 再生ボタンを押せば録画された動画その場で確認できます。

次に、PAPAGOの安全安心機能をご紹介します。

PAPAGOの最新機能!2つの走行モードを選べる車線逸脱警告&前方衝突警告

  • 車両速度30km/h以上の一般道路モードと60km/h以上の
    高速道路モードを車の走行状況によって選択し、車線逸脱
    警告や前方賞徳警告の機能を使用できます。

車線逸脱警告(設定画面と動画)

前方衝突警告(設定画面と動画)

速度制限標識警告(設定画面と動画)

出発遅延警告(設定画面と動画)

ドライバー疲労警告(設定画面と動画)

ライト点灯忘れ警告(設定画面と動画)

 

  • 音声の録音オン/オフ機能
  • 解像度を選択
  • オープニング音楽オン/オフ機能
  • メモリーカードのフォーマット
    設定メニュー画面から実行できます。
  • 設定の初期化
    設定メニュー画面から実行できます。

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